プチ援を希望するJKの裏垢女子にアマゾンギフト券を先渡しした結果

 プチ援を強く意識するように、最近ではなっていました。
性的な不満は、右肩上がりで上昇中。
子供の頃から小太りで低身長、しかも内向的性格だから、一度も女の子と仲良くした経験がありません。
彼女いない歴は28年間。
生まれてずっとなのです。
性格が内向的ゆえ、風俗に行くことも殆ない状態。
でも不満は募るばかり。
こんな感じの僕だから、プチ援が丁度いいのでは?
最近は、こういった考えを持つようになっていたのです。
言わずと知れたプチ援は、口だけで気持ちよくしてもらえる関係。
プチ援の相場額だって安いから、平凡なヒラリーマンの僕にも十分出費が可能。
女の子で、プチ援を考えている子と知り合えたら、どんなにいいかなという妄想を繰り広げている状態でした。
見た目のコンプレックスもあるため、普通の出会いは求められない。
本格的な金銭を支払った肉体関係も、自分の中では面白くない。
だけど、プチ援で軽い支払いで快楽を得られるのなら、と言うような考えは、ごく自然に湧き上がってきている状態でした。

 

 ツイッターって、カオスの世界だと思います。
だって裏垢女子っていうのがいますから。
下ネタを嫌うような女の子たちが、ネットの匿名性の気軽さからか、エロ垢を作って裸を見せていたりします。
エッチな気分をもらえるために、エロ垢の女の子をフォローしたり、検索をしたりすることが多々ありました。
偶然にも見つけてしまったのです。
フェラ抜きしたいと呟いているJKです。
とっても可愛い女の子で、胸が高鳴ります。
もしかしたらと思い、連絡を入れてみました。

 

 一回目だけ援交で、2回目から無料で関係を作りたいと返事が書かれていた時、この世の春が訪れたと思いました。
プチ援で、気持ちよくなりたかった僕です。
この提案に飛びつかないわけがありませんでした。
初回1万円という、援交の形で支払いをする。
アマゾンギフト券を先渡しで、2回目以降は、ずっと口で抜いてくれると言ってくれたのです。
そそくさとギフト券を購入するため、コンビニに向かいました。

 

 プチ援希望の女の子に、ギフト券番号を教えたとたん、連絡が返ってこなくなったのです。
1万円ものお金を支払ったのに、待ち合わせの連絡が来ません。
ひたすら焦る僕。
何度か連絡を入れてみたのですが、その返事が返ってきませんでした。
気が付けば、アカウントは消滅してしまっていました。

 

消息不明になった裏垢女子の正体を教えてくれたのは、飲み友達の同世代の男です。
ツイッター上で、アダルトな関係を求めているツイートは、大変危険であると注意されました。
僕が関わってしまったのが、ギフト券詐欺師。
他にも、援デリや、美人局といった被害は後を絶たないと教えられてしまったのです。
さらに、JKとアダルトな関係を持つ危険性を、とくと説明され恐怖を感じる始末でした。

 

 小太りで低身長の僕にも、大人の関係が作れると、飲み友達は言ってくれました。
そして、彼流のセフレの作り方を語り出してくれたのです。
相手を探す場所として、唯一無二と言える、優良サービスの出会い系サイトを利用すること。
良心的な運営をしている出会い系サイトは、安全性が格段に違うこと。
その安全性から、女の子が集結している場所でもあるようです。
また、年齢制限があり、18歳になっていなければ登録できないこと。
さらに年齢確認のために、身分証明書提出も必要になるため、匿名性も低くなっていることも教えられました。

 

 唯一無二の優良サービスである出会い系サイトでも、攻略方法を知らなければいけないようです。
飲み友達の攻略は、驚くべき奇抜さでした。
通常的に考えれば、不満の男女が知り合って、意気投合して待ち合わせ。
しかし、この展開はあり得ないと力説されました。
女の子の気持ちを、解きほぐす必要があるようです。
エッチな交流を続けて行くことで、信頼関係を生むことができる。
それがテレフォンセックスだと言われました。
この通話の関係、突き詰めて行くと、究極的に待ち合わせになると彼は言います。
実際に待ち合わせする気持ちに女の子をさせるためには、この方法が一番楽であり、確実性が高いそうです。
こんな僕にも、出会いのチャンスがあると言われました。
フェラ抜きはもちろんのこと、本番だって不可能ではないと背中を押してくれました。

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名前:嗣寿
性別:男性
年齢:28歳
 生まれてこの方、28年間彼女を作った経験がありません。
小太りで、身長も低い僕。
性格だって、内向的です。
こんな僕だって、性欲の方はあります。
ただ積極的に、求めるような勇気もなく。
でもプチだったら、何とかなるんじゃないか?
性欲を持て余している昨今、フェラだけで気持ち良くしてもらいたいと考えるようになっていました。
妄想を展開していた僕が、ツイッターで魅力的なツイートを発見することになりました。

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