JKのエロ垢に車内フェラの約束でアマゾンギフト券を先渡し

 ツイッターで、車内フェラをしたいと思っているエロ垢の女の子を見つけた時、渡りに船だと思いました。
口だけでも気持ち良く抜いて欲しいと考えていた僕。
まさに、神様からの贈り物のツイートに見えてしまいました。
そのエロ垢、JKでした。
キラキラ輝く、魅力的なマスク。
フェラ抜きされたら、とてつもなく激しい快楽を得られる相手でした。
とるものもとりあえず、DMを送ってしまった自分でした。

 

 迅速な返事には、驚かされます。
送信したとたん、返事が返ってきたような感覚です。
女子高生は、会うのが怖いために、初回だけ支払いを求めていました。
1万円を支払うこと。
援交とか好きじゃないけれど、これは問題なく感じます。
最初だけ、お金を支払うことで、2回目からは無料でフェラする関係を続けたいと言ってくれています。
可愛い女の子が口で僕のチンコを、快楽に導いてくれる。
援助交際は好きじゃない僕でも、喰いついてしまう提案です。
支払い方法だけ、ちょっと違っていました。
これはアマゾンギフト券を購入して、ギフト券番号を会う前に教えるというもの。
金額は1万円。
初回のこの支払いのみで、可愛い女の子とずっと関係を続けられてしまう。
内向的な僕には、ピッタリな口だけの関係。
テンションを上げながら、ギフト券を購入して、撮影して相手に送信していました。

 

 その結果、直ぐに待ち合わせを決められて、車に乗せ、人気のない駐車場へ向かい、美少女にチンコ舐めまくってもらった!と、言いたいのですが――そのような魅力的な展開にはならなかったのです。
では、どうなったか?
ギフト券番号を教えたとたん、連絡が取れなくなりました。
うんともすんとも言わない状態です。
しかもアカウントが、消滅してしまったのでした。

 

 熱病のように大流行中の、ギフト券詐欺である。
飲み友達の折本に、酒の席で言われました。
「顔が見えないネット上だから、相手を騙すのってとても簡単だからね。最近では、このギフト券主軸の詐欺がネット上に賑せているんだよ」
「さ・ぎ…」
ぐうの音もでないほど、ショックを受けてしまいました。
「でもさ、実際にJKにやってもらっていたら、もっと大変なことになってたかもしれないぞ」
「と、言うと…」
「逮捕だよ!」
「えっ!!」
「たとえ口だけだとしても、女子高生は禁忌だよ」
年齢を考えずに性的行為をしてしまった場合、法律に触れて警察がやってくる。
飲み友達の回答に、僕の心は恐怖しました。

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